
毎年恒例となった、九十九里ハーブガーデンの"もちつき大会"(12月27日)。

毎回参加していると、なじみの顔ができあがります。
後方では、"そば打ち体験"が始まりました。年越し蕎麦とお餅。昔はそれぞれの家庭で、こうしてつくっていたんですね。
時間があったのか?年の始まりを、神聖な気持ちで迎えていたのか?隣近所が力を合わせていたのか?いろんなことを考えました。

手際の良さは、プロ級。

来る人来る人、誰もが知り合っているような気がします。

工房に来てくれた梨絵ちゃんと、最後は、ハーブガーデンでバッタリ。ずいぶん大人っぽく見えました。7月の時は、こんな感じでした。
コメントする