2010年1月アーカイブ

NHK千葉放送局の

 写真は、NHK千葉放送局のキャスター、"椿りさ"さん。昨年4月、山口放送局から、千葉局に移られたそうで、千葉ではまだ一年足らずとのこと。山口の前は、秋田(記憶が正しければ...?)。文字通り、東奔西走されています。ご縁があって、28日、たけさとの工房に来てくださいました。

 ご縁と言うのは、他でもありません。以前ブログした「キャンドルナイト」で、使い終わった竹スタンドを炭にして、商店街の方とボランティアの方に返すという話を、キャンドルナイト責任者の野口さんから聞いたのでした。

 "りさ"さんは、兵庫県西宮市出身。家が半壊し、いつの間にか段ボールを押し込んだベットの下にいたという、阪神淡路大地震の被災者でした。当時私は、埼玉県で仕事をしていて、東灘区に一週間、救援ボランティアに参加したことを思い出しました。

 「ありがとな」「遠くからな」と言われた被災者の、関西特有の、語尾の上がった言葉が、今でも脳裏に焼き付いています。「こちらこそありがとう」。15年の時を置いて、お礼を言いました。

 「30分のトーク番組ですが、2曲リクエストできます」
 「それでは、平原綾香の"ジュピター"と"故郷を離るる歌(戦前の文部省唱歌)"をお願いします」

 "ジュピター"は、中越地震の被災者の心のよりどころになった歌。"故郷を離るる歌"は、今取り組んでいる「アンダンテ~稲の旋律~」の原作の中に出てくる歌で、以前見た映画「月光の夏」で、いざ出陣という特攻隊員が、姿勢を正して歌う歌だったからでした。

 約束の時間が大幅に遅れ、"りさ"さんを大網駅まで送りました。
 きっとすばらしいトーク番組になるでしょう。
 差し上げた「花炭」が、壊れないでお持ち帰れますように...。

 私の出演は、NHKラジオのFM千葉(80.7MHz)。2月4日(木)午後6時からの生放送です。

 またお会いできることを楽しみにしています。

 

 

 

御成街道「金光院」にて

 東金農業いきいきプラン実行委員会という団体があります。27日、この団体が主催した「御成街道見学会」がありました。千城台の提灯塚から間もない所に、金光院という弘法大師ゆかりのお寺があります。この寺の山門は、江戸時代に存在した「お茶屋御殿」の裏門でした(写真は、金光院での朝市組合のみなさん)。

御成街道「御茶屋御殿跡」

 続いて訪れた「御茶屋御殿跡」は、東金での「鷹狩り」に往来した家康の宿泊所でした。広い敷地を奥にすすむと、薬研堀のV字溝が目に入りました。御殿の周りの掘割り。その内側には、高さ2.5メートルの土塁に囲まれた屋敷跡がありました。

  御成街道「一里塚・椎古木」

 次は、スダジイの古木。400年前の生き証人でした。
 御成街道は、俗に「一夜街道」とも呼ばれ、三日三晩の突貫工事て完成させたとか。夜中は、所々の樹木に提灯をかかげての作業となり、一里塚となって今に至っています。このスダジイにも、提灯が掲げられていました。

御成街道「東金入口・直売所建設予定地」

 御成街道東金口に差し掛かり、直売所建設予定地で昼食となりました。地元の方や朝市組合の女性たちが用意したのは、トン汁・おしんこ・手づくりこんにゃくの刺身・山芋・水菜のおひたしなどなど...。"これ以上は入らない"ほどごちそうになり、予は満足じゃ...(笑)。

 昼食後は、市役所の会議室での、直売所建設の話し合い。私は、次の提案をおこないました。

 ①観光協会と協力した、観光ボランティア付き「観光スポット」直売所。
 ②プラムもぎや炭焼きなど体験ができる直売所。
 ③水曜と土曜の夕方に行う「夕市」。名称を「御成水土(オナリスイドー)」とする。

 楽しいでしょ。はじめての御成街道見学会となり、話し合い含めて、意義ある「見学会」でした。

 

煙たい目をこすりながらの火入れ

 24日。ボーイスカウト茂原第2団カブ隊のメンバーが、お母さんたちと炭焼き体験に来てくれました。先月のこと。地元の子供会と重なって、日延べをしていただいたグループです。キャンプなどで手慣れているのか、火を使うのに手間はかかりませんでした。煙い目を擦りながらの火入れ。どんな炭になっているのか?興味深々です。

一組のメンバー

 お昼も食べて、フランクフルトも食べて、作品づくりに取り組みました。すべて終わってハイ、ポーズ。笑顔があふれていました。

  二組のメンバー

 ボーイスカウトなのに、女の子もいて...。

三組のメンバー

 「花炭」を片手に組ごとに撮影。上のおともだちは、三組のメンバーです。

 四組のメンバー ハスの穴に無理やり割り箸を差し込んだり、ただのせているだけだったり...。何人かのお友達は、「学校に持って行って自慢するんだ」と言っていました(笑)。

参加者全員で... 帰り際、参加者全員で記念撮影。青空の下、最後は打ち解けて、「おじさん。○○して!」などと声をかけてくれました。

 四日前のボランティアセンターの炭焼き体験。そして今日。今年は炭焼き体験が多くなりそうです(笑)。

 

グループワークの発表会。報告する小林さん。

 22日は、観光リーダー養成講座(九十九里教室)の二日目。参加者は、それぞれA班、B班、C班に分かれ、グループ討論をしました。前日のフィールドワークに基づいて、「どんな旅行商品を生み出すか」がテーマ」でした。

 わが班(A班)は、九十九里と言えばやはり海。「農業体験はあるが、漁業体験はめったにない」という角度から、「漁師になろう!」「漁師熱中」を軸に討論がおこなわれました。お客さまは、釣り船に乗って、太平洋に出ます。そこで「イワシのすくい取り」をし、採ったイワシをその場で食べる。イワシの荷揚げの風景も見て、「たくさんのカモメと戯れ」、漁師さんの家にもお邪魔する...となりました。

 討論の最後はキャッチコピー対決となり、私が提案したキャッチコピー=「大海原(そと)へ出て、はじめてわかる、九十九里。海の広さと、空の広さと...」と、「なりきり漁師!九十九里。日本一の浜へ飛び出せ」の対決(笑)。結果、「なりきり漁師!」が強烈だったのか、5対4で、「なりきり漁師」に軍配があげられました(私の作品にも4票の賛同をいただきました)。

 さあ発表...。前日のブログに登場した小林章子さんが、A班代表でした。

 A班、B班、C班それぞれの報告。我がA班のものが、具体的で、一番良かったように思われました(手前味噌?)。他班は、「ウォーキング」とか「99通りの旅行商品」という具合に、新鮮味と具体性に欠けていました。

 小林さんの発表?旅行コーディネーターだけあって、さすがでした。ウィットにとんだ語りと笑顔。質問者をまるく納める手腕...。A班のメンバーたちは、旅行商品を作り上げた喜びでいっぱいでした。

討論の結論(A班)  

2台のバスでフィールドワーク、

 11月より始まった「観光リーダー養成講座(二日目の様子はコチラ)」。三日目の今日は、九十九里のフィールドワークでした。九十九里町商工会の支援の下、参加した40人のリーダー達は、2台のバスに分乗し、海コースと岡コースを散策。片貝中央海岸に昔の九十九里浜(広大な砂浜)を見たり、砂押県道はその昔、新御成街道として栄え、勝海舟もその道を通って、妙攪寺に来ていた...などなど、新たな発見があり、感動の連続でした。

智恵子抄の石碑(真亀)

 サンライズ九十九里(4階)の展望デッキ、智恵子抄の碑、片貝中央海岸...。そしてなんと...。

チャーターした船でいざ太平洋へ。

 チャーターした船に乗り込み、太平洋の大海原から九十九里浜を眺めました。

隣席の小林章子さん

 隣り合わせた小林章子さん。救命衣をまとい、笑顔がはじけました。

伊能忠敬が幼少時代に教えを受けた妙覚寺

 伊能忠敬の幼少時代。氏が教えを受けた妙覚寺。江戸時代より、文人たちが集まりました。日蓮宗ですが、かっては真言密教の寺だとか...。住職さんのブログはコチラ

懇親会は太巻き寿司のおもてなし

 懇親会は、太巻き寿司のおもてなし。イワシの団子汁、サンマの卯の花漬け、甘くて大きな九十九里イチゴ、イワシの胡麻和え...。美味しくて、美味しくて...。夕飯がわりにお腹一杯いただきました(笑)。

 明日は4日目。デスクワーク。どんな旅行商品が飛び出すことか、楽しみ楽しみ...。

炭焼き体験開始

 毎月一回おこなわれている「ふれあいサロン(東金市ボランティアセンター)。今日は、炭焼き体験でした。市内各地から集まった19人。社長の説明が始まりました。

花炭用ドラム缶(炭焼き)

 炭焼きには、炭材の準備、火入れ、冷却、餞別と4つの工程があります。写真は、火入れの風景。半缶に炭材を入れ、ドラム缶へ...。

炭化した

 ハス、クリ、松ぼっくり、ひょうたん、ガマの穂、ツバキ、ドングリの帽子...。半缶に入れた木の実が味わい深く、きれいに焼けました。中には、燃えてしまったものも...。「木の実の個性と思ってください」と言いましたが、原因はわかっていました。火が強すぎたのです。

 この日、改造したドラム缶を一つ試しました。これまでは、両側面に焚き口があり、風が強いとゴーゴーと燃えてしまい、極端な場合、すべて灰になってしまうケースがあったのです。それを焚き口一つに改善したのです。時間がかかったものの、実験は成功しました。

 普段は嬉々として手伝ってくれた照くん。今日は、一日、ふてくされていました(笑)。おかげで普段は照くんがやってくれることまで、私一人でやらざるを得ませんでした。イワシの団子汁を用意したものの、温めるのが遅くなって昼食に間に合わなかったり、売り子をしたために名刺すら渡せなかったり...。感想を聞く時間すらありませんでした。

 交流する時間をつくるべきだった...。参加した皆さんは、楽しんでくれたでしょうか?

 

 

桜の名所「八鶴湖(ハッカクコ)」

 たけさとファミリー6人で、懐石料理。照くんと正貴くんは、回転ずしの方が良かったみたい。ま、これも社会勉強か...。所は、桜の名所「八鶴湖」。30分も早く着いたので、湖畔の散策を楽しみました。

 湖面に映る木々が美しい...。冬の間、住み着いているカモたちが、まるでボートレースのように、波の尾ひれを長引かせながら、群れをなして近寄って来ました。

湖畔の「八鶴亭」

 対岸から見た「八鶴亭」。後方の煙突は、宿泊時代の名残なのか。空気を取り込む下窓のついたトイレ。木製の扉とカンヌキ。窓の障子。明治を感じさせるたたずまい...。お昼とゆっくり食べたのは、何年振りか(笑)?

八鶴亭正面玄関

 これが正面玄関。通された部屋は、かつて客室だった和の個室。窓越しに見える八鶴湖の全貌。周囲の桜の老木が、春の訪れを待ち望んでいるようでした。   

たけさとファミリー 照くんとお母さん。正貴くんとお母さん。母と私の6人で記念撮影。「今年も頑張るぞ!」と誓い合いました。

笑医塾塾長の医学博士:高柳和江先生

 11~12日。鴨川館で、「第29回千葉県ボランティアの集い」がおこなわれました。私はこれで、3回目。常連になりつつあります(笑)。

 一日目は、「笑医(笑い?)と感動で、心のパワーアップ」と題して、高柳和江先生(医学博士、笑医塾塾長)が、2時間にわたり記念講演。黒柳徹子さんを思わせるハイテンションの話で、あっという間に過ぎました。同部屋の秋原さん(九十九里町ボランティア協議会会長)は、「久しぶりに眠らないで話が聞けた」と言っていました(笑)。

 「笑い=感動。毎日5つ、お会いした方を誉めてください」
 「心が豊かになると、プラス思考が働いて、病気が早く治る」

 つまり、笑=本物の笑(いわゆるお笑いではない)=感動=豊かな心=プラス思考=病気の克服すなわち「笑医」。

 夜は、飲み会。お酒を交わしながらの「交流サロン」へ。交流サロンも3回目(笑)。

  第5分科会Bグループのメンバー

 二日目は、「コーディネーター集まれ」=第5分科会に参加しました。参加者は8名。東金から3名が参加しました(優秀でしょ!)。私の右から、袖ヶ浦ボランティアセンターの喜多さん、多古町社会福祉協議会の宇井さん、東金ボランティアコーディネーターの今関さん。

 日ごろ感じていた「ボランティアセンターが社会福祉協議会の中にある疑問」を正面からぶつけました。前日の交流サロンで意見交換した鳥山けいこさん(千葉県ボランティア・市民活動センター)も参加していました。

 ボランティアセンターは、あらゆるボランティア活動のセンターであるべき(YMCAの三橋和弘さん)という方向が打ち出され、来年の集いに向けた励みになりました。「喜多さん。来年も参加してくださいね」...。

 帰り際、渡辺千代美さんの口添えもあって、「アンダンテ~稲の旋律~」東金上映のチラシを配ったところ、栄町のボランティア連絡協議会の会長さんが、「30枚ください」「栄町でも普及したい」と言ってくださいました。これだけでも成果あり!(笑)。ゆっくりできた二日間でした。

映画の原作「稲の旋律」

    6日は、「アンダンテ~稲の旋律~(12日月7日のブログ参照)」東金上映実行委員会(仮称)第3回準備会でした。12月11日に第1回準備会、22日第2回準備会。「新年出足早く!」との思いからでした。

 12月22日の会議では、「試写会は参加券を売ってくれる協力者が参加する」「一人10枚の参加券を渡す」「準備会をそのまま実行委員会に移行する」と申し合わせました。が、「一人10枚はきつい」「もっと広がりをつくるべき」「誰でも参加できる試写会がいい」との異論が相次ぎました。6日の会議は、こうした意見を踏まえて、修正するものとなりました。

 「チラシを一枚配るだけでも、人に映画のことを話すだけでも、協力者としよう!」
 「試写会を3回上映し、誰でも見られるものとしよう!」
 「"ひきこもり"と"農業問題"という二つのテーマを前面に出そう!」...。

乾杯は、エイエイオー。

 8日。東金商工会議所の「新年祝賀式」がありました。私は、長寿の会連合会の会議があって(そこでアンダンテの説明をしたのです)、途中参加となりました。朝日エリアニュースの責任者の鈴木賢治さんに、急きょチラシをつくってもらい、祝賀式で配りました。

 祝賀式では、何人か方から、「アンダンテ上映するんですね」「大ホールを一杯にするのは、大変ですよ」と声をかけられました。法人会の古城さんともお会いできて、協力をお願いしました。

八鶴亭の萩本さんと間税会女性部の佐藤さん

 写真左は、昨年、東金観光協会の総会で知り合った萩本直美さん(明治18年創業の「八鶴亭」営業部長)。写真右は、商工会議所のイベントでは、決まって司会役をする佐藤陽子さん。この日も、配慮あふれる司会業をこなしていました。

 仕事の合間に上映活動をしているのか、上映活動の合間に仕事をしているのか...(笑)?今、小説「稲の旋律」を読み終わりました(4回読みました)。 

西に沈む太陽(豊海海岸

 写真は、西に沈む太陽です。工房から車で5分。九十九里浜中央部の豊海海岸"展望塔"から撮影しました。

 この日の夕方、流山のかごや商店さんに、配達に行く予定でした。また、以前から、月の日の出を撮影したいと思っていて、今日が絶好の日和とも考えていました(次の満月は、30日)。迷った挙句、「営業優先」と、車を走らせました。

 ところが、東金有料道路入口に、"事故渋滞10km"の表示が...。急きょ九十九里浜に舞い戻りました。時間は午後4時。5時に撮影して向かえば、7時には流山に着ける!! と判断したのです。

 さてさて結末は...。

 九十九里浜に到着したのは、午後4時30分。5時には暗くなり、"月の日の出"が見られる予定でした。ちらほらと、人が集まってくる様子もありました。みんな"月の日の出"を見に来ているんだなって...。ところが...。

 6時になっても、6時半になっても、お月さまは出てきません。空には、30度の角度にオリオン座が光り、無数の星が見えているのにです。さっきまでいた人たちも、見当たりません。温暖な正月とはいえ、海風は冷たく、軽装では耐えられないほど。広い海岸で、一人待つこと2時間10分。

 オートフォーカスでは明るさが足らず、マニュアル撮影に切り替え、ISOを3200にセットしたり...。暗闇での作業は、それなりの工夫が必要でした。その甲斐あってか次の写真が撮れました。"月の日の出"です。

 寒さも疲れも、素人のカメラ操作の苦労も吹き飛びました(笑)。金子さんに、お詫びの電話を入れました。

月の日の出(1月2日午後6時40分)

 

 

日本一の鏡餅(片貝海岸にて)

 あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 というわけで、九十九里町の元旦祭(片貝中央海岸)に行ってきました。あたりは暗い、午前3時。会場の正面には、日本一の大鏡餅(ジャンボ鏡餅の模様はコチラにも)。それだけ写したのでは、大きさがかわからないので、通りがかりの方にモデルを頼みました。午前4時。役場の職員がおこなうテント張りを手伝いました。

千葉市から午前0時に来たという若者三人組

 午前5時。フランクフルトを焼く七輪を起こしていると、「あたってもいいですか~」と3人組。何でも午前0時に着いて、体が冷え切っていたとか...。せっかくなので、鏡餅の前で、ハイ、ポーズ。

日の出はもうすぐ...。元旦祭でごった返す片貝海岸。

 午前6時。空が明るくなってきました。まもなく日の出という頃には、会場いっぱいの人、人、人...。無料の甘酒やトン汁のテントには、長蛇の列ができていました。フランクフルトを焼きながら、どこから来たクイズを楽しみました。

 「どちらからお越しですか?」「埼玉」「三郷?」「ピンポーン」

 「どちらからお越しですか?」「栃木」「太平山?」「ピンポーン」

 「どちらからお越しですか?」「福岡」「...」「...」。なんとこの方は、福岡から、飛行機でやってきたのです。 

6時45分。初日の出。雲間からのご来光...。 太平洋の水平線にかかる雲の上から、日が差し始めました。人波をかいくぐってシャッターを切り、拝む間もなく朝市組合のテントへ。フランクフルト200本が、またたく間に売れてしまいました。久しぶりの完売。さい先の良いスタートでした。

 今年も走り続ける一年になりそーです(笑)。おしまい。

その後(11日)、巨大鏡餅は、商工会駐車場で「鏡割り」がおこなわれました。 

会社概要

  • 有限会社たけさと

  •  九十九里の炭工房として、「炭で健康」「炭で美肌」「炭でインテリア」「炭でガーデニング」という4つの魅力を広げ、将来、体験型の観光スポットにしたいと願っています。

  •  出会い・ふれあい・自然との共生・地域おこし・障がい者の就労支援…。東奔西走する社長の記録をお届けします。

  • たけさとのホームページ

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