
娘にも見せたかった(57歳・女性)。
最後まで涙がこぼれっ放しでした。何度も見たい(54歳・女性)。
ステキなメッセージをもらったようでした(24歳・女性)。
心が落ち着いて、素直になれました(49歳・男性)
千葉と農業がますます好きになりました(25歳・女性)。
忘れかけていた何かが蘇ってきたように思います(48歳・女性)。
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ひきこもった女性が、農業青年との交流や農業体験の中で、気持ちを取り戻し自立していく...。本上映で急きょおこなったアンケートには、上記のような感想が189通も寄せられました。全体の参加者が840人でしたので、4分の1の方が応えてくれたことになります。
8割は女性でしたが、老いも若きも、女性も男性も、映画に感動してくださいました。上映委員会をひきうけて良かったと思える瞬間です。感想を読んで、こちらも感動しました。
試写会前三日間で300件、本上映前三日間で400件の電話をかけました。「もう少し頑張れ!」のメールをスタッフに入れました。上映会の成功は、こうした努力もあってのことでした。文化は、作り手と受け手だけでは成り立ちません。両者をつなぐ中間の役割があって、はじめて成り立ちます。
「次は何?」と動き出そうとしています(笑)。が、まてまて。その前に、仕事仕事!!










