看板猫ニャンニャンの物語

突如迷い込んだ、毛並み鮮やかな、アメショーのニャンニャン。すっかり工房のア
イドルになっています(笑)。日々の暮らしは、ニャンニャンのブログをご覧ください。


目  次

また”ねずみ”

ネズミは飼い主への贈り物…。  

パソコンやっている足元で、妙に動き回ってるなと思いきや、”子ネズミ”をくわえてきました。

動かなくなると…

動かなくなった”ネズミ”をじっと見て…  

獲物をくわえてきたときは、”ゴジラの目”。遊んでいるときは、”やさしい猫の目”。

猫パンチ!

”ちょいちょい”っとちょっかい…"  

柱や段ボールで、年中、爪をといでいます。”棒のような手”ですが、爪で”ひょいっ”…。

遊び疲れて…

獲物”は、私のものだからね…。  

ネズミを脇に置いて、ひと休み。どかそうとすると、頭をもたげて、”何するんだー!”って…。

頭も床につけて…

この間は、"イタチの子供”を捕まえてきました。"  

”早く寝ないかな”と思っても、なかなか眠りません。ネズミをどかされることへの、”警戒心”を高めているヨーです。

寝入ってしまいました。

しめしめ…。ニャンニャンは、”いびき”をかくのです。"
 

”シメシメ、寝たな!”。ネズミを片付けますヨ〜。起きてしばらく、探し回る”にゃんにゃん”でした。

れっきとした、”アメリカンショートヘア”。しま模様もバッチリ。

    工房に到着すると、出迎えてくれる”にゃんにゃん”。車の波動を感じるのでしょうか?足にスリスリ、はい”抱っこ”。朝食は、午前7時です。

    晴れた日は、朝ごはん後に、工房内を散歩。

      晴れた日は、食後すぐに工房内の散歩。太っちょのお腹をゆらしながら、のそりのそりと…。拡大写真は、まるで”アムールトラ”のよう?

    隣人の”斎藤さん”に抱かれる、にゃんにゃんの”子供”

      ”コー太”フー太”ヒメ”の3匹の子供。写真は、斎藤さんに抱かれる”フー太”。3回目のお産は、なんと、斎藤さんの家の中でした。

    ”ヒメ”と”フー太”。”コー太”は写真を撮らせてくれませんでした。

      左”ヒメ”。右”フー太”。子供が大きくなると、自分だけ、工房に戻ってきた”にゃんにゃん”。”おまえオリコーだね…。”

    ネズミ捕りの名人?

      カエル、ヘビ、バッタ、ネズミはいつものこと。この間は、イタチの子供をくわえてきました。

    ストーブの前があったかい。

      ストーブの前で、”グッスリ”。この間は、長いシッポを焦がしてしまいました。夜は危なくないように、電気ストーブ。電気代がかさみます…(笑)。